植物園を散歩

JUGEMテーマ:日記・一般

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近所の八重桜が咲いた。

再来週に締め切りあるんですが、気温も20度くらいまで上がって良い天気。我慢できず、本日は外に出ることにした。明日からがんばればいいや〜。

ケンブリッジ大学の植物園。

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人間を写してませんが、賑わってました。敷地が広いから混雑を感じるほどではなく、どこかのベンチは必ず空いている。

濃い色の忘れな草、名前はGreat Forget-me-notだそう。そうか偉いのか。

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てんこ盛りの八重桜がやはり可愛い。

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びよーん、と伸びていた枝。

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カフェも寄ろうかと思ったが、ランチどきでさすがに混んでいて、別の場所に行くことにした。ここはケンブリッジの駅からも比較的近い。その駅が最近大改修され、カフェもそこそこできている。便利になったのです。日本風のカレーや丼物、寿司が食べられるチェーンのWASABIも出店していてびっくりした。

ライラックも花盛り。

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空が青いと花も映える。

暑くも寒くもなく、爽やかなそよ風が吹いて、歩いているだけでも幸せ。今日は歩数1万2500を達成した。(いつもは平均8000歩程度)。

さて、明日から仕事だ。晴天、気温22度の予報!真面目に座ってられるだろうか。

 

 

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空振り「アンナ・カレーニナ」

JUGEMテーマ:日記・一般

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一応記録しておきます・・・見られなかったけど

ロンドンのプーシキン・ハウスで、モスクワ・ヴァフタンゴフ劇場のダンス版「アンナ・カレーニナ」の中継録画上映会でした。

Режиссер-постановщик -- Анжелика Холина
Сценография -- Мариус Яцовскис

<CAST>
Анна Каренина -- Ольга Лерман
Алексей Каренин -- Евгений Князев
Алексей Вронский -- Дмитрий Соломыкин
Степан Облонский (Стива) -- Валерий Ушаков
Дарья Облонская (Долли) -- Мария Волкова
Екатерина Щербацкая (Кити) -- Екатерина Крамзина

主役オリガ・レルマンは1988年バクー生まれ、女優だがバレエは本格的に習っていた。旦那のカレーニン役は有名俳優のエヴゲーニー・クニャゼフですね、あまり踊らない役かな。

土曜日にモスクワからライブ中継、翌日の日曜に再上映ということで日曜にしたが、まずたどり着くまでが大変だった。日曜によくある保線作業のため、電車の代わりに1時間バス輸送、その後電車に戻って30分でロンドンへ。バスだといつもと景色が違って面白いけれど、時間がかかる。無駄に早起きしなければならなかった。

あとは順調な地下鉄で無事プーシキン・ハウスへ。大英博物館の近く。

ここはロシア文化をイギリスに紹介する拠点として、図書館があったり、ロシア語クラスがあったり。展覧会も常時行われているそう。今回初めて行った。

入り口の黒い扉のベルを押して待っていたら、外の歩道で煙草吸っていたおばさまが、

「開いてるから入っていいわよ」とロシア語で教えてくれた。ここはもうロシアか。

なぜ見られなかったかというと、プロジェクターの調子が悪いのかちゃんとつながっていないのか、シグナルが受信できてなかったり、映像が出ても音が出ない。女性スタッフが3人集まって携帯電話で誰かと話しながらいろいろ試していたが埒が明かず、ついに、

「あのう、お客様の中でこのシステムに詳しい方いらっしゃいませんか」と飛行機で急病人が出たときみたいな呼びかけをする始末。「詳しくないけど」と助けを申し出た女性がいたが、やっぱり駄目だった。

会場は40人くらい入れる、大き目の会議室程度の広さ。けっこういっぱいになっていたのに、どうしても機械が動かず、上映会は中止、その場でチケット代金払い戻しとなった。え〜。

「田舎から振り替えバスで来たのに」といったら隣りのロシア人女性が同情してくれ、ちょっと世間話でロシア語をしゃべった。

日曜日の午後3時に暇になってしまった。博物館に行こうかとも思ったが微妙な時間だし、ハーフターム(学期なかばの休暇)だから子供たちで混んでいそう、と面倒になり、画材屋で画材の補給をするにとどまった。

ストレートプレイも野心作が多いヴァフタンゴフ劇場による、バレエとはまた違うモダンな踊り版アンナ、観られなくて残念。でもまた機会はあるでしょう。

ちなみに帰りは線路の工事が終わって、直通電車が復活していた。面白い休日だったと思えばいいか。

<追記>翌日メールが来まして、イベント開催できなかったことの謝罪と、4月に改めて上映会をするので無料で来てくださいとのこと。それに1年プーシキン・ハウスの会員にしてくれるそうだ。図書館で本を借りられるのかしら。ロンドンにはしょっちゅう行けないし、どうしようか考え中。

トレイラー。

 

 

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1月だし・・・ダイエット本チェック

JUGEMテーマ:読書

夜のお仕事はやっとゴールが見えてきて、ほっと一息、いやいや、ここでついてはいけない。あと少しです。

座り仕事で運動不足になりがち。ちょうど1月だし、食事とエクササイズを見直そうとしている。

わたしの経験では、自分の体質と性格に合っているのが5:2ダイエット。ちょっと体が重くなったなあと思ったらこれに切り替えると、2,3キロはすぐ落ちる。

2012年にBBCのドキュメンタリーで紹介され、イギリスでは実行している人の多いダイエット法。プレゼンターのマイケル・モズリー博士が科学的に説明し、自ら実験台となって効果を実証したものを本にした『The Fast Diet』にはお世話になった(図書館で借りてだけど)。

日本語訳も出てます:

週2日ゆる断食ダイエット
週2日ゆる断食ダイエット

1週間のうち5日は普通に好きなように食べ、2日はカロリーを4分の1くらい、男性600kcal、女性500kcalに抑える。たまに”ちょっと断食”すると、体が修復モードになって傷ついた細胞を自分で癒す。なので長寿を期待できる。体重(しかもほとんど脂肪)が減るのは副産物。ベストな体重になったら低カロリーの日を1日にして、ずっと続けられる。

なのでこれをすれば良いのですが、この後モズリー博士が書いた本も読んでみた。

The 8-Week Blood Sugar Diet: Lose Weight Fast and Reprogramme Your Body for Life
The 8-Week Blood Sugar Diet: Lose Weight Fast and Reprogramme Your Body for Life

これは糖尿病患者(2型)とプレ糖尿病の人のための、血糖値をコントロールするダイエット。博士がもともと5:2を始めたのは、自分が糖尿病だと診断されたから。5:2でも治ってしまったが、より集中的に血糖値を下げるために、8週間、800kcalでぶっ通す方法を紹介。食事は地中海式に近いローカーボ。特に最近糖尿病と診断された人に効き、8週間後にはかなりの人の血糖値が正常に戻ったという実験も。長年患者だという人でも半分くらい効果があったそうだ。

わたしは糖尿病の心配はないが、「短期集中の方が脱落者が少ない」など参考になる情報があった。2型糖尿病が治る時代になったんですね。患者さんが実行するには、事前に主治医に相談した方が良さそう。

もう1冊、最初の本の共著者でレシピなど担当した栄養士のミミ・スペンサーさんの本はやや厳しい5:2。

Fast Beach Diet: The Super-Fast 6-Week Programme to Get You in Shape for Summer
Fast Beach Diet: The Super-Fast 6-Week Programme to Get You in Shape for Summer

”ビーチ・ダイエット”ということで、ホリデーで水着になるためとか、姉妹の結婚式が近いとか、クリスマスにいくらなんでも食べ過ぎたとか、少し気合いを入れて体を絞りたい人のための本。

5:2は週のうち5日は好きに食べていいという気楽さが売りだが、この本ではちょっと厳しめ。2日のプチ断食もまじめにして、ほかの5日も油断せず食べる物に気をつけ、エクササイズもして6週間だけがんばる。その後は通常の5:2にすればOK。

5:2を続けていてちょっとダレちゃった、というときに気を引き締めるのに良さそう。こっちをちょっとやってみようかな。

ダイエット本は読むともう成功したような気分になるけど、さっさと実行に移さないとね。

こういうのは個人の好みと体質によるので、自分に無理のない方法を選ぶのが大切なのは言うまでもないですが。

興味があれば、5:2ダイエットのHP(英語)はここです。

 

 

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明けましておめでとうございます

JUGEMテーマ:日記・一般

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(近所の白鳥、クリスマスの日に撮影)

 

気がついたら年が明けていました〜。年末のご挨拶もせずにすみません。

明けましておめでとうございます。来てくださってありがとう。

良い年になりますように。

世界はなるべく平和に過ぎてくれ、と思います。

 

↓白鳥の20分前の風景。

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新しいカメラ

JUGEMテーマ:趣味

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週末も朝から夕方まで仕事するはずが、土曜は一日出かけてしまった。

絵を納品するため、というもっともらしい理由をつけ、本当は新しいおもちゃが届いたから。

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オリンパスのミラーレスカメラ、OM-D E-M10 Mark II。

写真は撮りたいが、何分無精者で、重い一眼レフを持ち歩くのが嫌。いろいろリサーチした結果、これにしました。340gという軽さ。大きさも手ごろで邪魔にならない。首にかけて歩いても疲れない。

しかもレトロなデザインが可愛い。昔持っていたニコンのフィルムカメラに似ているかも。

こいつを持って遊びに、ではなく絵を納めに行ったのが、エセックス州のサフロン・ウォルデン。

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マーケットに面した図書館の時計塔。

今回はすべてカメラにおまかせのAUTOモードで撮ってます。なんせ届いたばかり、まだマニュアルもダウンロードしてなくて、使い方がわからないのだ。

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この建物は昔、ユースホステルだったそう。古い街で、17世紀の建造物もたくさんある。商店になっていたり住宅だったり。

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エセックスで一番大きいという教会内部。(の一角)

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例外的にピーカンで、コントラストが強い。

次回は中に入ってみたいホテル。

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ただ散歩しながら適当に撮った。AUTOでちゃんと撮れますね。

むしろ下手な人間(=わたしとか)が撮るより、ずっとお任せでいいような気もするほどだが、これから上達をめざして慣れていくつもり。

しかしその前に仕事を進めなくては。

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スタバもある他、チェーン店でない喫茶室・コーヒー店がいくつかあり、居心地がよかった。

 

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暑くて引きこもり

JUGEMテーマ:日記・一般

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朝から駐車場でごろごろして労働意欲をそぐ、会社のアイドル猫・マックス。

本格的に暑くなり、本日は快晴で30度近く。休日をいいことに、昼間はカーテンを閉め切ってドラキュラのように暗い部屋でまったり。

この程度でへたばっていては、35度超えも珍しくない日本の人に蹴られそうですが。暑いの苦手、日光アレルギー、日焼け止めアレルギー、芝生の花粉症なので、外なんて出たくない。このうち日焼け止めは、化学的成分を排した、物理的なものなら大丈夫なことがわかった。昔は主流だった、微粒子で物理的にブロックするため塗ると白くなるやつね。

ミシェル・フェイバーの新作の詩集が美しかった感想を書こうと思いつつ、頭が働かず、延期〜。

寝ながらラジオを聞いていて、ひとつ新しい知識を仕入れた。

時間の受け取り方の問題。

Next Wednesday’s meeting has had to be moved forward by two days.

次の水曜のミーティングは2日先に変更となりました、という訳でいいのかな。

で、結局ミーティングは何曜日?という質問。

金曜日という人と、(土日休みとして)月曜日だと答える人が半々くらいだったのが驚き。わたしは金曜としか考えられなかったので。

これは時間というものをどうとらえているかによるのだそうだ。

金曜という人は、自分が動いて未来に向かっている、と思っているそう。

月曜という人は、自分は止まっていて、未来の方がこっちにやって来る、と考えているとのこと。

初めて聞いた。面白いですね。

3分ほどのクリップ、興味ある方はどうぞ:

The Why Factor: The Monday / Friday Meeting Question!

さて、その後多少涼しくなった夕方から活動開始。生き血を求めてじゃありませんよ。チャリティ活動でクッキーを焼くことになり、抜型を買いに出たのだ。この暑いのにベーキングか〜。

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展覧会の覚え書きなど

JUGEMテーマ:アート・デザイン

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(上が展示したジェームズの印刷、下は別の印刷会社の。同じデータで、ジェームズの方が大きくきれいに仕上がっている)

無事グループ展が終わってほっとしているところ。

搬入日にかちあったカンファレンスの人たちが初日の朝にまだいて、お互いにやや邪魔に感じたりしたが、その後は4日間で300人以上お客さんも来で順調。

ダイレクトに感想も聞かせてもらえて刺激になり、アート関係、それ以外の友達に会うのも嬉しい。

もう1年以上行っていないロシア語クラスのオリガ先生とクラスメートが数人まとめて来てくれた。読むのは細々と続けているが、話すのはしばらくぶり、しどろもどろになる。(クラスメートとはこっそり英語でしゃべった・笑)

今回初めてデジタルの絵を印刷して出し、どういう反応が来るかさっぱり予想がつかなかった。結果は面白がってもらえた。

初日からアプリの質問が多くて説明が面倒になり(基本、面倒くさがり)、翌日からiPadの画面をコピーした説明の紙を添えて読んでもらうことにする。

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それでもあの小さいiPad miniに直接描いたと信じない人がいて、実演して見せたり。タブレットは持っていても、お絵かきに使う人はそれほど多くないようだ。

気に入っちゃってその場でアプリを購入する人もいた。ArtRageとProcreateから報酬をもらいたいくらいだわ。

デジタルのいいところは、印刷のサイズ変更も自在なこと。最大サイズの制限はあるが、それより小さければOK。上のペアのダンサーは半分のA3サイズが売れた。次回は作品ごとに、ふさわしい大きさを決めて展示してみようか。

準備中は大変で、もうやめとこう、と思ったりするけれど、開催中は楽しく、また再来年にやろう、という気になる。

またサッカーのワールドカップに重なってしまうなあ。準備は計画的に進めなくては。と毎回思うんですけどね。

 

 

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グループ展・準備中

JUGEMテーマ:アート・デザイン

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ケンブリッジ市とその周辺のアートのお祭りに、隔年参加している。

今年はデレク教室の友達2人と会場を借りての3人展。

いよいよ搬入日が今日。だったが、昨日の午前中、会場の担当者ピーター(みなさん仮名)からメールが来た。

「実は大学が医療関係者のカンファレンスで場所を使うそうです。ということをわたしも今朝知ったんですが(パニック気味)。展示の準備開始を午後6時以後にすることはできますか?」ですって。

無理やん。夜中までかかっちゃうよ。

ヴィヴィアンに電話したら、彼女はメールをまだ読んでいなかった。

「6時?!冗談じゃない。うちの旦那、夜は電池が切れて動けないのよ」

どういう旦那さんなのか疑問がわくが(ソーラー電池AI?)、とにかく彼女がピーターにかけあったというか、脅してくれた。

結局1時から入っていいことになった。ただし、カンファレンスの人は普通に出入りする。

彼らが会議やプレゼンの合間にドリンクを飲みつつ談笑している場所で釘を打たなければならないのは、やりにくい。が、仕方がないのでやる。

 

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手前にちらっと見える白いクロスのかかったテーブルは、グループ展のプレヴュー・レセプション用みたいですが、カンファレンスの人のため。

参加者も気になっただろうに。そのへんはピーターが事前に謝ってくれたのかな。

 

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この1階にデジタルアートのプリントを、2階のギャラリーには古い作品を並べることにした。

向こう側にある跳んでいるダンサーは、最初に印刷を頼んでいて返事をくれなかったジェームズの作品。諦めて別会社に依頼していたのに、ある日

「できたよー」と連絡して来よった。

サイズの打ち合わせも何もなし。

でも大変出来が良かったので、別の印刷会社を抑えてこっちを採用することに。

iPadでちまちま作った絵がキャンバスにきれいに印刷されて、見栄えがいい。

ジェームズは使える。しかし使い方が難しいということが分かった。

いろいろコミュニケーションがほころびているが、何とか準備が進んでます。

 

PS サッカーサッカーEuroでウェールズが準決勝に進んだ〜。ウェールズの選手ったら、先日イングランドがアイスランドに負けたときに、

「ひゃっほーい!!」って喜んでいる姿がバレちゃったのよね。笑 小さい国同士で親近感があったのでしょう。

 

 

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まだ短信、雹が降った

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EU離脱の国民投票の動揺は続く。あまりの僅差だったので、「投票やり直し」を求める署名が集まったり。

残留が多かったのはスコットランドと北部アイルランド。

北アイルランドの人はアイルランド(共和国)のパスポートも取れるそうで、その手段があったか。

スコットランドは本気で再び独立をめざすかもしれない。前回の投票でイギリスに留まることにしたのは、EU内にいられる、という意味もあったため。

イングランドとウェールズは離脱が過半数、でもロンドンや、大学街のオックスフォード、ケンブリッジなどは残留派の方が多い。

残留票が73%を占めたケンブリッジで、友達が「ケンブリッジ市国独立運動」を始めている。志は認めるけど。

離脱を望んだのは年齢的には中年以後、階級は労働者の傾向が強い。そういう人たちの、景気の良いクラスに取り残された不満、移民労働者への危機感がたまっていたのでしょうか。

元々EU外の人間として、今後の動向を見守ります。

昨日は晴れ間もあったのに、夕方に黒い雲が集まり、すごい雹が降ってきた。ビー玉くらいの大きさのもあり、手で受けてみたら痛い。そりゃ高いところから落ちて来るもんね。

氷の玉の爆撃で、バルコニーのまだ青いミニトマト3つのうち2個が撃ち落とされた!

面白がって見てないで、傘をさしてやるべきであった。残念。

 

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落っこちたのを拾い、iPadでスケッチ。ArtRage使用。

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短信 うわのそら
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何とか生きてます。空に変な雲があったのでスケッチ。アプリはArtRage。

昨日会った帰りに友達が、
「わたしたち来週もまだユーロに残れているかしら...」
というので、
「大丈夫でしょう、(イングランド)強いし」と訳わからん返答をしてしまった。

もちろん友達はイギリスがEUにとどまるかどうかを心配し、わたしは頭がサッカーになっていたのだった。恥ずかし。

どうなるか予想がつきません。脱退ということになれば、経済・社会が大きく変化するでしょう。
投票権ないから、見守るのみ。いよいよ明日投票日です。

 

 

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