お試しでオフィスに戻るが…

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リモート出勤が続く中、職場のグループでは本日オフィスにお試し出勤することになっていたので、行きました。

最初から天気にケチがついたのよね。数日続いた30℃以上の猛暑で雷雲が発達、朝なら大丈夫かと思ったが、降り出した。電車から降りたとたんにずぶ濡れになるレベル。自宅のお風呂の弱っちいシャワーよりよほど強力。仕方なく駅で少し休み、小雨になったころに出てみたら、道路が川になっていた(上の写真)。場所によっては深くて渦巻いていたりする、自転車では危険そう。(自動車もダメージですけどね)

長く勤めているが、こんなことは初ですよ。ルートを変えてたどり着いた。

オフィスはレイアウトを変えてスペースを作り、ドアはすべて全開、机の間に透明アクリル板をはさんで飛沫が届かないようになっている。共同給湯室を使わなくて済むよう、部屋ごとにコーヒーマシンがある。なかなか良い。

ところが、設備の人たちがレイアウト変更にともない机を移してくれたのはいいが、使えなかった。

もちろんオフィスに着いたとたんに使えるようになってるとは思ってませんよ。PCのケーブルなど自分でつなぐつもりで来た。が、コンセントがない場所だったんです。電話も使えず、ネットワークもつながってない。あははは、どうしろと?

自分は下っ端だからいいかもしれないが……わたしのすぐ前の席は知的財産管理のボスだよ? 孤島になっちゃう。

でも彼は今日は予定変更、来てなかった。さすが鼻が利くな(笑)。

わたしは1時間で帰れるので、IT担当者に相談メールしてから、予定されていた遠隔ミーティングのために自宅へ戻ったのだった。

その他、棚はいっしょに移ってないし、椅子が別の人のと入れ替わっている。忙しくない日に来てじっくり作業しないとダメっぽい。

後で話し合い、まだしばらくはリモートを続けようということになる。そっちのほうが楽でいいや。またお気に入りのカフェに朝の散歩へ行く日々に戻ります。

ただし出勤はやはり運動になるという意味ではよかった。自転車を乗り回し、いい汗(冷や汗も)かいたわ。

 

 

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グリシコヴェツと夕食

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Tシャツがテレタビー!ポーの顔!(笑)。

ロシアの作家・俳優・ミュージシャンのエヴゲーニー・グリシコヴェツが動画サイトで4月(もっと前かも)から週1回続けていたライブ「いっしょに夕飯」企画が先日一応終了した。何度かライブで自分も飲み食いしながら見て、楽しかった。

といっても彼が自分の家でご飯を食べながら、つらつらといろんな話をしたり、視聴者からの質問に答えたりしていく内容は、かなりちんぷんかんぷんのことが多い。口語で世間話って聞きとるのが難しいんですよね。話題は日常のできごとや、舞台の仕事で行った地方のエピソード、アネクドート(小話)、たまに詩の紹介などなど。

急に全部頭に入ってくるときは、その分野の単語を知っているときだ。かなり有名な映画のタイトルを出して、「あれ、嫌いなんだよね」と言うのでどうしたのかと思ったら、地元の(ケメロボ?)映画館で音が全然出ないまま全編を見た経験があるそうだ。(ここでギターを弾く真似をしながら口パク)意味が分かると面白〜い!

あと、英語の「Excuse me」と「Sorry」の違いについて、前者はアホなことをする前に言い、後者はやらかしてしまってから言うものである、と定義していた。ははは。

真面目な話では、アンドレイ・タルコフスキーの「アンドレイ・ルブリョフ」(1967年)は「ソ連の映画って言えないよね、ソ連時代のロシア映画だよね」と言ったり。

そうそう、「日本映画の『赤ひげ』(1965年、黒澤明監督、ロシア語でКрасная борода)ってのはいいぞ、『Dr.HOUSE』よりずっと面白い」なんて言っていた。見てないわー。185分だそうです、長っ!そのうち機会があったら見てみよう。

ジョージア国(グルジア)がテーマだった回は、エキゾチックな食べ物に目が釘づけ。

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彼の前にある白いキノコみたいなものは、ヒンカーリ(Хинкали)という巨大餃子。肉汁たっぷりで、先に汁をじゅるーっと吸ってから食べるのが正しいマナーだそうだ。実演して食べて見せてくれ、とても美味しそうだった。いいなー。

他にもスコットランドのウイスキーや、もちろんウオッカなど、いいものを飲み食いしていた、グルメだ。

最終回では締めで、参加してくれてありがとう。(コロナウイルスで)奇妙な時期をいっしょに過ごしたということで、将来は昔話として懐かしもう、のような挨拶をしていた。増減はあるけれど、多いときだと数千人がアクセスして視聴していた。イギリスからガン見していた日本人はあまりいなかったかもしれないなあ。

彼は部屋で物を書くだけでなくパフォーマンスをする人間なので、こもっているのは辛いことだろう。ロシアもまだまだ危険な状態だ。早く収束して安全に過ごせるようになり、また各地で活躍してほしいと思う。

 

 

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「卵を買えた」なんてことをわざわざ書く日が訪れるとは、人生何があるかわからない

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良い天気ー。

というわけで、10日ほど切れていた卵が買えた。高級めのスーパーのお高めのLサイズ(6個入り270円くらい)、いつもなら決して買わないが、背に腹は代えられぬ。なんかちょっと美味しい気がする(笑)。日が落ちる前に行けば大丈夫のようです。人数制限のため店外で2メートル間隔で並びましたが。

「今日は〇〇〇人が病院でお亡くなりに」といった暗い話だけだと嫌になってくる。ニュースも極力、明るい話題を取り上げている。

99歳の退役軍人のトム・ムーア大佐が「自宅の庭を100往復する」という目標をたててNHS(国民医療サービス)への募金を呼びかけたら、ものすごい金額が集まった。3日前に1900万ポンドだったのが、さらに増えて2700万ポンド(3,620,090,000円!)超え。目標の100往復は達成し、募金があるうちは歩き続けるとのことで、まだ更新中。すごい。歩行器を使ってゆっくり歩く姿が可愛いんです。

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すっかり有名人になって、今月30日の100歳の誕生日は大変なことになりそう。あまり無理させないでほしい、何よりウイルス移さないように、と思う。

一方、高飛び込み選手のトム・デーリーくんは編み物中。虹色はNHSなどコロナと直接闘っている人たちへの感謝の象徴:

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世の中を明るくするのは良いことだ。

わたしは日中はカーテンを閉め切って(暗いw)、テレワークでも全然減ってくれない仕事に追われていて、週末も時間がなかったが、要らないTシャツを切って超簡単な布マスクを作ってみた。

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穴のところをくいっとひねって耳にかけるだけです。簡単。ミシンなんかないし、裁縫が苦手なので、世界で一番簡単な方法を探した。YouTubeのジェニファーさんのが楽だ:

一応2枚重ね、間にフィルターを入れられる。試用してみて大丈夫そうなら、手持ちのサージカル・マスクはケアホームにでも寄付しようと思う。

みなさん引き続き安全にお過ごしください。

 

 

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捨てる神あれば

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イースターの週末、春を通り越して初夏のような陽気ですが、政府の指示(これはお願いではありません、instructionです、と言っていた)を守り一歩も外に出てません。写真は先週の散歩で撮ったもの。

集合住宅の共同庭の2本の木の間にロープを渡し、1メートルほどの高さで綱渡りの練習をしている人がいた。活動するなと言われたら普段しないようなことを試みたりするのが人間だ。通りで間隔を開けながらみんなで踊ってみたり、ビデオ会議システムで遠隔宴会してみたり。

エンタメや文化・芸術界ではオンラインで過去のプロダクションを動画サイトで公開したりしてくれ、ありがたい。

わたしは2年前のだがロイヤルアカデミーの「Life Drawing: Live!」を見つけてちょっと描いてみたりした。

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2分のクイックポーズ。ロイヤルアカデミーの人体デッサンの部屋にいる人たちと一緒に参加している気分になれる。けど自分のパソコンのスクリーンが大きくないから、迫力はないですが。

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ラストの25分のポーズ、A4スケッチブックにちまっと描いたもの。さすがロイヤルのモデル。きちんと保っていた。それでも微動だにせずというわけではないのが、ライブらしい。

ウェブカムの映像を見てスケッチする会には近々参加してみようかと思う。

最近面白かったのはBBCのニュースにもなっていた、このアート:

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ちょっと見たらきれいなアート作品だが、ひとつひとつ見ていくと、道端に捨てられた使い捨て手袋などの無残な姿を集めたものだ。

スーパーの棚の商品にウイルスが付着しているかもしれないので手袋をつける、帰りに要らなくなったからといって捨ててしまう人が多いのだ。なんでそのへんに捨てる!意味がわからないが、写真家のDan Giannopoulosさん、どうにも目につくこの手袋をコツコツとカメラに収めるプロジェクトを続行中。

BBCの記事はこちら。ばっちい手袋や、たまに紙マスク、のクローズアップも見られる。

せっかく空気がきれいになるなど良いこともあるロックダウン、またこんなことして環境を汚しているなんて、本当にクズだな人類、と思うが、そこに面白さを見出してアートにする人もいる。しかしこれを拾って歩く市の道路清掃係りの人、仕事とはいえ腹が立つだろうと思う。

 

 

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春分の日

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春分の日おめでとうございました。

暗くて寒い冬が公式に去って嬉しい。太陽が出ている時間が長いというだけで、気分が違います。ただし今年は例のウイルスのお陰で、わーい、これから何して遊ぼう、という予定が立ちませんが…。本当は寝台車でスコットランドに行こうかなんて考えていたんですが。

イギリスは感染者3983人、死亡者177人で、かなり多い(ちなみに熱が出て咳が出る程度の人は「病院に来ないで、家に7日間こもって」と言われ、そういう人は検査対象外、それでこの数字です)。引退して2、3年程度のドクターや看護師6万5千人に「戻って協力してくれないか」と手紙が送られたそう。

試行錯誤しているのだろう政府、本日はレストランやパブ、ジム、映画館などを閉めて、という声明を出した。テイクアウトは許可されている。ときどき縛りを厳しくし、たまに緩めて、爆発的ピークが出ないように調節する戦略が1年も続くかもしれないとのこと。

できる限り家で仕事し、どうしても行く必要のある通勤、生活のための買い物や、人との間を2メートル以上開けた近所の散策やジョギング、犬の散歩(大事)はOK。みんな言うこと聞こうね。

わたしは金曜にパブで一杯やって帰る習慣もなく、そもそも今週からリモートワーキング。外でスポーツしたいってタイプでもなく、生活はたいして変わりません。今日なんか一歩も外に出なかった。上の写真もバルコニーの鉢の花。

唯一頭痛の種であった、大家さんの浴室DIY(そうです、バスルームの修理がまだ終わらないんですよ)も、在宅勤務のわたしがマスクをして「こっちの部屋には土足で上がらないで」と不機嫌そうに言い渡したりしたら(テナントのくせに偉そう)、さすがにビビったのか、重要なところを大急ぎで済ませ、金曜日には来なかった。まだタイルの貼られていない箇所があり、鏡がない浴室だけど、まあいいや。

日本は連休?みなさん、気をつけながら良い週末をお過ごしくださいね。

 

 

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ローカル(すぎる)ニュース

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(Cambridge Newsからの写真)

近場のニュースを2つ。まず上の写真は、「エクスティンクション・リベリオン」がケンブリッジ大学トリニティ・カレッジの芝生を掘り返している図。

「エクスティンクション〜」といえば地球温暖化を起こしている人間の活動に抗議、”非暴力”的手段に出ている団体です。以前からケンブリッジの周囲でデモをしていて、80代の老夫婦の経営するガソリンスタンドを占拠して太鼓をたたき、困らせたりしていた。

先週末からは1週間の予定でいろいろな場所に出没。一応警察に届け出ているので、ローカル新聞などに「今日はここらへんで座り込み」などの警告が出ます。

トリニティ・カレッジは石油会社などとの提携研究やプロジェクトが多い、というのが彼らの主張。画面右側に見える樹木は、かのニュートン様が重力を発見するきっかけになったリンゴの木!〜てのは大概うそですが、親戚らしいのは本当だそうです。さすがにこれには手をつけず前庭をほじくり返し、土は近所の銀行のフロアに投げ込んだとか。

これには逮捕者が出ました。だよねー芝生はイギリス人の命、怒りますよ。

確かに人々に問題意識を持ってもらうためには、「海岸でプラスチックゴミを拾いました」というようなのではインパクトが弱い。「それはいいねー」で終わってしまう。

(道路の閉鎖で)自分が会社に行けない、ミーティングに遅刻した、など直接的な影響がないと、人は真剣に考えない。でもこのやり方はなあ。すでに怒り心頭に発した市民から「やめてくれ」という嘆願書の署名が集まってます。もっと良い方法があるはず、と思う。ちょっと今すぐには思いつかないけど。

さて、それより凄いニュースが(笑)、1年9か月も風呂桶にヒビが入ったままだった賃貸マンションのバスルームがいよいよ修理してもらえることになった、という極めて個人的な話。でも大事です。

平日昼間に業者さんが入って、その日帰ったら、風呂場がこうなっていた。

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風呂桶が立っている。これではシャワーすら使えん。おまけにバスルーム以外のリビング・スペースでもコンセントを探したりしたらしく、いろんなものがぐちゃぐちゃに動かされていた。元に戻す、ってことを知らない人たちなんです。

大家さんに電話して、何とかしてもらうことに。

良かったのは翌日、上の写真を会社の上司に見せたら、

「これはいかん、今日は早めに帰っていいよ」と言ってもらったこと。ラッキー、ははは。で、帰ってみたらバスタブは設置済み。あとは大家さんが自力でタイルを貼る前段階まで、できていた。シャワーがつかなかったけど、とりあえずそれはすぐ直るそう。

あと数日、もうちょっとだ。

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シンクやトイレも真新しいのに交換されて気持ちがいい。壁はタイルを貼る前なので赤剥けですが。

でも…真新しいのに…21世紀なのに、相変わらず左の蛇口からは「熱いお湯だけ」、右の蛇口からは「水だけ」が出ます…。なんでだー!

 

 

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年末のひといき

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クリスマスが終わって、何か「やりとげた」って気分のイギリスです(笑)。なにしろ下手したら8月、9月からすでに、12月25日に向けて徐々に盛り上がり、でもまだそんな時期じゃないやと油断しているとあっという間に迫って来て12月の慌ただしさがすごい。家庭持ちでもないわたしはそんなにすることないはずなんですが、それでも追いかけられている感じがする。それも終了して、ぽかんと空いた時間ができた。クリスマス後のバーゲンでがんばる!という人以外は力抜けてます。あとは大晦日のパーティで飲んだくれたら年が明けて終了。2日から仕事〜。

日本はこれからも大掃除のフィニッシュやお正月準備で忙しいですね。インフルエンザなどに気をつけて、健康にお過ごしください。

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クリスマス当日、いつもならボートが行きかう川の水面が鏡のよう。

別の柳が「ウェーイ!」って感じだった。

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わたしも大掃除しようかと思うが、また「イースター前でいいや」と先延ばしすることだろう。

 

 

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ミュンヘン・クリスマス市(札幌だけど)

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011219-1

バタバタしているうちに、もう12月!

大したことはしていないのに疲れた、少し息抜きしよう、ということで遊びに行ってきました。

ミュンヘン・クリスマス市 in Sapporoは今年でもう18回目だそうで、姉妹都市のミュンヘンのクリスマス市を再現して札幌の大通公園で行われている。でも、なぜかマトリョーシカ(プーチンさんのマトリョーシカもあった、怖いw)の店が2軒とかポーランドの陶器のお店も出ていて、いろいろ混ざっているのが面白い。ちなみにロシア語を話しているブロンドのお姉さんに聞いてみたら、リトアニア人だそう。出張お疲れさまです。

大型アドベント・カレンダー。

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肥えたハトがたくさんいた(笑)。ソーセージとか食べてないでしょうね。

地下鉄の大通公園駅を出てすぐで便利。手頃な広さで全部回るのも簡単、ちょっと立ち寄るのにちょうど良い。

クリスマス・グッズや可愛い小物・アクセサリーなどの店に、飲食店も充実している。ホットワインやビール、ココア、アイスバインなどドイツ料理に、どさくさに紛れてイタリア料理など、多彩。サッポロビール園などが出店しているので味は保証されている。寒いときは暖房ありの休憩所で食べてもいいし、そうでもなければ外に設置のテーブルで立ち食い。

今回は昼ちょっと前の、それほど混まない時間に外でアイスバインやソーセージの盛り合わせを食べる。気温は3℃くらいかな?前日がずっとマイナスだったので、温かく感じた。

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名物のローストアーモンドはいつも人気。おみやげ用に買う。

札幌くらい寒いと、クリスマス市も盛り上がるような感じがする。オーストラリアにもあるのかな、それはそれで、面白そうですが。

 

 

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帰省中

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291119-1

急に日本にいます。

今年は実家に3回帰省、そのうち2回が葬式だ。そういうこともありますわね。

北海道寒っ、一日中氷点下〜。でも相変わらず空気や水、食べ物は美味しい。とりあえずの用事は済んだので、ちょっとは遊びに出かけようと思う。

仏間に花があふれていて、香りがいいです。

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(すぐお返事できないかもなので、この記事はコメント欄を閉じておきますね)

 

 

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ラグビーワールドカップのアド

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301019-1

(クリックで拡大)

今朝の電車で、フリーペーパーのMetroで見つけた、ラグビーワールドカップ・決勝戦の広告。民放のITVが放送します。

なんか…じわじわくる。

動機ー欲望て・・・。

「頑張れば楽勝」も・・・。

朝から腹痛い。

気持ちはわかる、でも何かがヘン。とりあえず笑った。自分でもこれに相当するヘンな英語を書いているのかもしれませんが。

さすがのわたしも日本ースコットランド戦は勝敗がわかってからITVのサイトで見ました。そこでもCMにいきなり

「以心伝心」

なんて漢字がバーンと出てきて、通信会社のアドだったりした。

イギリス人にとっては面白い「模様」でしかないですよね。

こういうのばかり気になって、試合はよくわからん。

決勝戦は朝早すぎて、見ないと思いますが、また後でコマーシャルをチェックしようかな。

 

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